タイトル

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop66

【疑問】何で?アニメやラノベの略称が変な件「『僕は友達が少ない』⇒はがない」


1: オムコシφ ★ 2013/08/18 19:24:48

映画やアニメ、また漫画などのタイトルなどは、呼びやすいように、また覚えやすいように略されることがほとんど。
例えば『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。

長いので「こち亀」と略されていますね。ただ、こうした略称の中には「なぜこの略し方?」と疑問に思ってしまうものもあります。
特にアニメやライトノベルなどに多いようで……。
今回は、そんな変な略称を紹介します。

■なぜこんな名前に……変な略称たち

●『僕は友達が少ない』⇒はがない
「僕【は】友達【が】少【ない】」で「はがない」。
響きがいいので覚えやすいですね。これは公式の略称だそうです。実写映画になることも決定しているほどの人気作品です。

●『ストライクウィッチーズ』⇒ストパン
ストは「ストライク」からなのは分かりますが、なぜ「パン」というのか詳細は不明です。
一説によると、登場キャラクターたちがパンツ姿(水着のようなボディスーツを着ている)なので、「ストパン」になったのだとか。

●『ソードアート・オンライン』⇒竿
「ソードアート・オンライン」をローマ字にして略すと「SAO」。
これをそのまま読むと「さお」になり、漢字にして「竿」、ということです。
一ひねりも二ひねりもされた略称ですね(笑)。

●『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』⇒はまち
「や【は】り」と「【まち】がっている」で「はまち」です。魚の名前になっちゃいました(笑)。
長いタイトルなので他の略称もあったのではないかと思ってしまいますが、恐らくこれが一番呼びやすいのかもしれませんね。

●『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』⇒ワタモテ
「【わた】しが【もて】ない」で「ワタモテ」です。
オーソドックスな略し方ですが、これも別の略し方があったのではとつい思ってしまいます(笑)。

●『大正野球娘。』⇒たいやき
「【たい】しょう【やき】ゅうむすめ」で「たいやき」です。
見事な略称ですよね(笑)。多分何も知らない人が聞いたら普通にたい焼きの話だと思うでしょう。

●『月は東に日は西に』⇒はにはに
「月【は】東【に】日【は】西【に】」ということです。
平仮名の部分をつなげるだけですが、かわいらしい略称になりましたね。原作はパソコンゲームでしたが、アニメだけでなく小説やコミック化などもされました。

●『この青空に約束を―』⇒こんにゃく
先ほどの『月は東に日は西に』と同じくパソコンゲームが原作のアニメです。
ローマ字にしたタイトルを略すると「Konnyaku」(こんにゃく)と読めるので、この略称になったといわれています。

●『School Days』⇒スクイズ
「【スク】ールデ【イズ】」で「スクイズ」です。略し方は普通ですが、野球用語になってしまっているのが面白いですね。猟奇的な内容だったので、そのことでも話題になった作品です。

こうした略称は、インターネットで流行して定着したものや、公式サイトで初めからそう略されていたものなどさまざまです。最近は長めのタイトルの作品が増えていますから、こうした変わった略称はどんどん増えていくでしょうね。

(貫井康徳@dcp)

(著:マイナビウーマン編集部)

http://news.nicovideo.jp/watch/nw731300


続きを読む

スポンサーサイト

tag : 考察・感想 ラノベ

2013-08-19 : 考察・感想-ラノベ : コメント : 0 : : 0
Pagetop66

【ラノベ】榎宮祐さんのライトノベル「ノーゲーム・ノーライフ」が“体制崩壊を想起させる”として中国で出版中止


1: オムコシφ ★ 2013/08/16 15:41:35

漫画家でありライトノベル作家の榎宮祐さんが、代表作「ノーゲーム・ノーライフ」が中国で出版中止になったことをTwitterを通じ明かしている。

今回出版中止が決定した「ノーゲーム・ノーライフ」は、“バトル出来ないファンタジー世界”をコンセプトに、戦争のかわりに“全てがゲームで決まる”という世界が描かれている。

舞台は架空の世界、そして特に中国批判をしている作品でもなければ、政治的思想の濃い作品というわけでもないのになぜ今回中止に至ったのか?
それについて榎宮さんは、Twitter上で次の文書を画像として掲載。

<引用ここから>
第一巻作中において、ゲームではあるものの「すべての国に対して宣戦布告する…」「国境線を返してもらう…」等の表現がございます。
他国に対して戦争を仕掛ける、また中国にとっての現在の世界地図を変えることを連想させるような表現には、現体制を崩壊させる意図があるとして特に厳しい規制がございます。
また作中のゲームの結末で、圧政、恐怖支配、洗脳を繰り返す独裁者はいつの世も暗殺で終わるという表現があり、共産党一党支配の体制崩壊を想起させる恐れがあります。

当初、作品のオファーを申請させていただいた際、日中関係は比較的落ち着いておりました。
よって「ノーゲーム・ノーライフ」を是非中国においても出版させていただきたいと考えておりました。
しかしながら、前述通り日中関係が緊張している最中、日本関連図書の出版に関して、非常に厳しい基準での対応が必要との、
出版編集ライセンスの有資格者による判断から、大変遺憾ながら、今回の出版を取りやめざるを得ない結果となりました。心より深くお詫び申し上げます。
<引用ここまで>

この書面は恐らく中国の出版関係者が送ったものと思われるが、
なんというか国も変わればこうもライトノベル1冊の解釈が異なるものかと驚かされる内容になっている。

これについて榎宮さんはTwitterでこうもコメントしている「なんかもう、中国語版が出ることよりこっちのほうが面白かいから、いいっす。そうか……俺危険思想扱いされたのか――胸が熱くなるなッ!」。
と全く落ち込む様子はなく、むしろ今回の件について一作家としてネタとし大いに受け入れている。

なお、この「ノーゲーム・ノーライフ」、7月にアニメ化が発表されている。
詳細情報は一切公開されていないが、アニメ公式Twitterによると「制作快調」とのこと。アニメ公式サイトも既に公開されており、そちらでは放送開始に期待が高まる美麗イラストが公開されている。

no title


情報・画像
榎宮祐さんTwitter @yuukamiya68 https://twitter.com/yuukamiya68/status/367940318340997120

http://otakei.otakuma.net/archives/2013081601.html


続きを読む

tag : ニュース ラノベ

2013-08-16 : ラノベ・ニュース : コメント : 0 : : 0
Pagetop66

キノのセックスが想像できない


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/16 22:58:36 ID:UrqJp8nUP

腕で目隠しながら微かに聞こえる声で小さく喘ぐのかな


続きを読む

tag : 考察・感想 ラノベ ネタ キノの旅

2013-07-28 : ネタ-ラノベ : コメント : 1 : : 0
Pagetop66

「高坂桐乃」「三日月夜空」「御坂美琴」妹にするなら誰がいい?


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/02 21:07:36 ID:33Nxxcse0

※部屋が一緒になる設定で


続きを読む

tag : 考察・感想 漫画 ラノベ

2013-07-25 : 考察・感想-漫画 : コメント : 1 : : 0
Pagetop66

【映画】「僕は友達が少ない」 2014年新春公開 羽瀬川小鷹:瀬戸康史、三日月夜空:北乃きい


1: あやめφ ★ 2013/07/25 08:10:13

人気小説「僕は友達が少ない」が実写映画化されることが24日、分かった。原作は、
作家平坂読氏のベストセラーで累計発行部数は555万部。TBS系でアニメ化もされた
若者向けのライトノベルだ。ファンの間では略称「はがない」で親しまれている。主人公
羽瀬川小鷹をD☆DATE瀬戸康史(25)が演じ、その友人の三日月夜空を女優北乃きい(22)
が演じる。メガホンをとる及川拓郎監督が脚本も手掛けた。撮影は6月に終了しており、
14年新春に公開予定。

「はがない」は小説、アニメ、ゲームなどの多メディア展開で、若者たちの間では人気コンテンツ
として知られている。あまりに個性的で友人が出来ない高校生たちが、友人を作ろうと
「隣人部」を作る世界観や独特の単語が飛び交う会話などの複雑さから実写映画化は難しいと
されてきた。平坂氏の「無理に内容を再現するのではなく、独立した1つの作品として作ってほしい」
という思いを尊重し、原作を原案とした完全オリジナルの青春物語にすることで実現した。
小説やアニメにはない、生身の人間のぶつかり合いが見どころとなりそう。

瀬戸は人生初の金髪にして現場に立った。「堂々として切ないタイトルに運命的なものを
感じました。僕も友達が少ないからです。友達が少ない理由を素直に丁寧に大胆に演じるよう
心掛けました」。小鷹を振り回す夜空役の北乃は「友達がほしいと思う半面、1人が楽だと
逃げがちになることもあるけれど、前向きに人と向き合うんだと。コメディーとして楽しめ、
ヒューマンドラマとしても胸に残るものがある」とコメント。「新しい『はがない』を見ていただける
と思います」と自信ものぞかせている。

nikkansports.com
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp1-20130725-1162598.html


続きを読む

tag : アニメ ニュース 僕は友達が少ない ラノベ

2013-07-25 : アニメ・ニュース : コメント : 1 : : 0
Pagetop66

【小説】MF文庫J8月新刊― 『僕は友達が少ない(9)』、『緋弾のアリア(15)』、『水のマージナル(3)』他


1: ◆newsSM/aEE @きよたろーφφφ ★ 2013/07/23 19:54:14

□8月23日
緋弾のアリア XⅤ 
著者:赤松中学
イラスト:こぶいち

僕は友達が少ない 9
著者:平坂読
イラスト:ブリキ

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 Ⅳ
著者:舞阪洸
イラスト:よう太

お前をお兄ちゃんにしてやろうか!?
著者:すぎやまリュウ
イラスト:kakao

偽悪の王 #2 
著者:二階堂紘嗣
イラスト:vane

キャットテイル・アウトプット! 4
著者:神野オキナ
イラスト:西E田

小悪魔ティーリと救世主!? 4
著者:衣笠彰梧
イラスト:トモセシュンサク

聖剣の刀鍛冶16
著者:三浦勇雄
イラスト:屡那

そして不滅の神域封剣(レグナーレ)
著者:真崎まさむね
イラスト:ぴょん吉

ただし、彼はヤンデレにさえモテません
著者:伊藤ヒロ
イラスト:ゆき恵

超次元ゲイム ネプテューヌ おぶ・ざ・ないとめあ?
著者:八木れんたろー
イラスト:コンパイルハート、ひづき夜宵

>>2へ続く

MF文庫J 新刊情報 http://www.mediafactory.co.jp/bunkoj/schedule/index
・関連
【小説】ガガガ文庫8~9月新刊― 『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。(7.5※短編)』、『魔王が家賃を払ってくれない(6)』他
http://www.logsoku.com/r/moeplus/1374566154/
【ラノベ】延期していたMF文庫『僕は友達が少ない 9巻』が8月発売決定
http://www.logsoku.com/r/moeplus/1371871394/


続きを読む

tag : ニュース ラノベ

2013-07-23 : ラノベ・ニュース : コメント : 0 : : 0
Pagetop66

化物語の羽川の設定っておかしくね?


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/12 21:29:22 ID:rjGpSfpd0

あんな家で育ってたのになんでアララギ君やガハラさんのオタクネタが通じてるんだよ
漫画とかアニメ見る精神的余裕があったのかよ


続きを読む

tag : 考察・感想 ラノベ アニメ 化物語

2013-07-13 : 考察・感想-アニメ : コメント : 0 : : 0
Pagetop66

【小説】「若年層向け」と一概には言えない作品が増えたライトノベル、大人たちはどう理解すればいい?

http://blog-imgs-61.fc2.com/k/y/a/kyarasokuhou/51zVEzwSEsL.jpg
1: ◆newsSM/aEE @きよたろーφφφ ★ 2013/07/12 18:37:54
谷川流の『涼宮ハルヒの憂鬱』(角川書店)や西尾維新の『化物語』(講談社)といった
大ヒット作を生み出すライトノベル(以下「ラノベ」)というジャンルに興味を持ちながら、
なかなか手が出ないという人は多いだろう。

ラノベが出はじめた頃は「若年層向け」というイメージだったが、その後、ジャンルとして
定着するとともに純文学的なテーマを持った作品も多くあることが知られ、有川浩や
冲方丁など一般文芸の世界で活躍するベストセラー作家を輩出したこともあり、
「ライト」な小説として軽んじられることもなくなりつつある。

しかし、平成生まれの世代が何らかのかたちでラノベの影響下に育ってきたのに対し、
昭和生まれの世代にとっては、ある日、突然降ってわいたような「よくわからないジャンル」
に思えるのはたしか。この断絶を埋めるべく書かれたのが
『ラノベのなかの現代日本 ポップ/ぼっち/ノスタルジア』(波戸岡景太/講談社)である。

1977年生まれの著者は20代半ばまでラノベに苦手意識を持っていたという。
しかし、大学院で実験的な現代文学を研究するうちに、自分の問題意識と近いものが
ラノベというジャンルのなかにあることに気づいた。60年代では大江健三郎、80年代では
村上春樹や村上龍が「新たなる現代」というビジョンを物語化して当時の若者たちから
熱く支持されたわけだが、ゼロ年代以降はラノベにこそ「新たなる現代」をひも解く鍵が
隠されているというのだ。(中略)

ラノベの世界をオタクの世界と混同するむきもあるが、本書ではその違いが明確になる。
90年代半ばに大衆化したオタク文化を現代美術家の村上隆は、「ネオ・ポップ」「スーパーフラット」
という名で世界に紹介した。村上にとってのオタクとは、「同一話題では友情を育める」が、
それ以外には極度に排他的という存在を意味していた。しかし、ラノベの世界では<自分たちが
「ぼっちであるということ」のみを通じて友情を育み、互いの趣味に立ちいることをしない。>という。

2010年発行の『ぼっちーズ』(入間人間:著、宇木敦哉:イラスト/アスキーメディアワークス)で
描かれたように、たとえ複数になっても彼らは「ぼっち」のままなのだ。彼らの対極にあるのが、
「リア充」であり、「ぼっち」たちは彼らを軽蔑するために学力を向上させたり、個人競技に力を
注ぐなどして、彼らの幻影のような「リアル」とは異なる本当の現実を手に入れようとする。

『涼宮ハルヒの憂鬱』にしても、涼宮ハルヒというツンデレ・キャラに萌えることが主眼なのではなく、
「アニメ的特撮的マンガ的物語」に別れを告げた男子高校生が、ミステリアスな涼宮ハルヒという
「ぼっち」にいかにして仲間意識を抱くようになったのかを一人称で述懐するものであったとする。

本書のスタンスは、ラノベから現代病理を読みとるようなことはしない、というもの。あくまで、
現代の若者から支持される物語を通して、現代を読み取ろうとする。ラノベを知らない世代が
現代を把握するのに適したテキストであることはもちろん、当のラノベ世代も、自分たちが漠然と
感じていたことを的確に表現してくれている、と感じるのではないだろうか。

ニコニコニュース:ダ・ヴィンチ電子ナビ
http://news.nicovideo.jp/watch/nw687687

続きを読む

tag : 考察・感想 ラノベ

2013-07-12 : 考察・感想-ラノベ : コメント : 0 : : 0
Pagetop66

【ラノベ】ロウきゅーぶ!完結13巻 「お互いの気持ちを確かめ、何度も体を重ねた」 ※バレあり


1: オムコシφ ★ 2013/07/12 10:58:40

蒼山サグ氏のロリコンでスポ根ライトノベル「ロウきゅーぶ!」本編完結13巻【AA】が10日に発売になった。
書籍情報は『さわやかロリスポコメディもいよいよ佳境に突入!』で、最終13巻では智花と昴が『互いの気持ちを確かめた俺たちはいつもに輪をかけて燃え上がり、
汗にまみれながら何度も身体を重ね合った』とかもしてる。

http://blog-imgs-61.fc2.com/k/y/a/kyarasokuhou/trwgsfgsdfg.jpg
ライトノベル「ロウきゅーぶ!」13巻【AA】発売

http://blog-imgs-61.fc2.com/k/y/a/kyarasokuhou/tertertsdvghdsfg.jpg
巻頭カラー 湊智花の着替え「この制服も、もう少ししたら……」

http://blog-imgs-61.fc2.com/k/y/a/kyarasokuhou/ddddssddsdshsdh.jpg
「互いの気持ちを確かめた俺たちはいつもに輪をかけて燃え上がり
汗にまみれながら何度も身体を重ね合った」(注:もちろんバスケです)

電撃文庫の7月新刊、蒼山サグ氏のロリコンでスポ根ライトノベル「ロウきゅーぶ!」13巻【AA】(イラスト:てぃんくる)が10日に発売になった。

『ロウきゅーぶ!』は、作品紹介によると『少女はスポコン!コーチはロリコン!?ハートフルなさわやかスポコメディ!』で、
主人公の男子高校生が小学生女子バスケチームのコーチになる「まったく、小学生は最高だぜ!!」なお話。
7月からアニメ2期が放送中で、今回の13巻は本編完結。

書籍情報には『さわやかロリスポコメディもいよいよ佳境に突入!いよいよ始まったそれぞれに因縁を持つ硯谷女学園との公式試合。
六年生&五年生の頑張りに硯谷も全力で向かってくる。
そんな一進一退の白熱する展開の中、慧心女バスにアクシデントが発生し……』
『さすがは強豪校の硯谷だが、智花たちには彼女たちの武器がある!はたして試合の行方は──!?』になっていて、
とら秋葉原店AのPOPは『慧心vs硯谷 お互い一歩も譲らない激戦の後半戦!!途中のピンチも切り抜けられるか!?』で、
メロン秋葉原1号店のPOPは『後半の展開は激アツすぎてやばいです!』とかだった。

「ロウきゅーぶ!」13巻書籍情報
http://blog-imgs-61.fc2.com/k/y/a/kyarasokuhou/gfhsssssxx.jpg
「まほ!」
「真帆ちゃん、大丈夫っ!?」

http://blog-imgs-61.fc2.com/k/y/a/kyarasokuhou/gdfgdfgrtetdgdh.jpg
「……やったな、紗季」

http://blog-imgs-61.fc2.com/k/y/a/kyarasokuhou/uuuuutusjshj.jpg
「硯谷、なめんな」
「なめるはず、ないよ」

ゲーマーズ本店
特典:ミニスリムポスター
メロンブックス秋葉原1号店
アニメイト秋葉原
特典:クリアシート

http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51402190.html

※続く


続きを読む

tag : ラノベ ニュース ロウきゅーぶ

2013-07-12 : ラノベ・ニュース : コメント : 0 : : 0
Pagetop66

【ラノベ】「私には、不登校の娘がおります」 Amazonの「俺妹」レビューが泣けると話題に ※ネタバレ注意


1: オムコシφ ★ 2013/07/10 02:11:27

 6月に最終巻が発売されたライトノベル「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」。Amazonに投稿されたあるレビューが感動的だと話題になっています(※レビューには結末に触れた部分があります)。

 レビューの投稿者は現在高校2年生の娘を持つという41歳の母親。
オタク趣味があることから壮絶ないじめを受けて不登校になっていた娘さんは、「俺妹」との出会いをきっかけに立ち直ることができたそうです。
これをきっかけにお母さんも「俺妹」を読み始め、主人公たちと自分の子どもを重ねながら「異質な感銘を受けた」とのこと。

 全巻を読破したことを娘に伝えると、「お兄ちゃん、また会いたいね。お兄ちゃん、大好きだった」と言われ2人とも号泣。
実はこの家庭では4年前に兄を事故で亡くしており、物語と共鳴する部分が非常に大きかったようです。
投稿者の母親は、崩壊寸前だった母娘を救ってくれたこの作品を「息子からの贈り物だったのかも知れません」とつづっています。

 このレビュー自体が1作の小説のような物語になっており、ネット上でも話題に。「感動した」といった声のほか、文章や構成の見事さを評価する声もあがっています。

http://blog-imgs-61.fc2.com/k/y/a/kyarasokuhou/553329l.jpg

http://www.amazon.co.jp/review/R17QH7FCJKXGVK/
※実際のレビュー

◆ソース
http://news.nicovideo.jp/watch/nw683935


続きを読む

tag : ラノベ ニュース

2013-07-10 : ラノベ・ニュース : コメント : 0 : : 0
Pagetop66

馬鹿「小説とか読むけど?」ぼく「どんなの?」馬鹿「ラノベとか」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/09 02:11:20 ID:Gm02F6TA0

         ____
    .   /     \
      /   _ノ '' ⌒\    
    /    (● ) (● ) \
    |    :::::⌒,  ゝ ⌒::::|      
     \      `ー=-'  /     
 ⊂⌒ヽ/           ヽ /⌒つ
   \ ヽ  /       ヽ    /
    \_,,ノ        |、_ノ


続きを読む

tag : ラノベ 考察・感想

2013-07-09 : 考察・感想-ラノベ : コメント : 0 : : 0
Pagetop66

三大被害ラノベ作者といえばココロコネクトとさくら荘と誰?

1: としあき ◆xSE8iTGSnw 2013/06/26 00:16:15 ID:TVafEOmC0
庵田定夏(ココロコネクト)…ドッキリ事件と称し市来君へのパワハラを行い
イジメコネクトと悪評価を受け作者に被害が及ぶ
鴨志田一(さくら荘のペットな彼女)…お粥から謎のサムゲタンへの変更に伴い
韓国アニメと蔑称を受け作者に被害が及ぶ

続きを読む

tag : 考察・感想 ラノベ

2013-07-09 : 考察・感想-ラノベ : コメント : 1 : : 0
Pagetop66
ホーム  次のページ »

お知らせ

記事紹介していただきました!! ごはんはおかずだよ

ライダー投票!(結果は記事として発表。気軽にお願いします0w0))

カテゴリー

RSS

Follow me  このエントリーをはてなブックマークに追加

人気記事

kcタグクラウドV1.3

マブラヴ(#9)ネトゲ(#2)スパロボ(#7)映画化(#1)マジコン(#1)萌え絵(#1)おもしろ(#1)麻生(#1)ラブライブ(#9)リジット(#1)ミカサ(#1)Free(#1)ひぐらし(#1)ゴーストリコン(#1)ネタバレ(#4)ばくおん(#1)原作(#1)ゲーム(#460)Fate(#4)カラオケ(#1)ミニ四駆(#2)恋愛ラボ(#2)夏目友人帳(#2)ビックリマン(#1)ときめも(#1)機動戦艦ナデシコ(#2)ようせい(#1)タイガーマスク(#1)ネプテューヌ(#2)刀語(#1)声優(#35)延期(#1)HUNTER×HUNTER(#1)アニメ(#597)グリー(#1)腐女子(#4)アニメその他(#13)ぬ~べ~(#3)ボカロ(#4)ガルガンティア(#26)安価絵(#1)スクライド(#1)ろくでなしブルース(#1)花山薫(#1)エロゲ(#1)鬼畜王ランス(#1)おおかみかくし(#1)ダークソウル(#3)ダーククロニクル(#1)感想・批判-アニメ(#1)サイレントヒル(#8)マリオカート(#1)らき☆すた(#3)ぎんぎつね(#1)絶望先生(#1)ポケモン(#61)ヴァルヴレイブ(#2)ブリーチ(#14)まどか☆マギカ(#14)電波女と青春男(#1)たまこマーケット(#2)世紀末リーダー伝たけし(#1)ガールズ&パンツァー(#4)トレント(#1)メダロット(#4)ブラック(#1)バイオハザード(#11)逮捕(#1)割れ(#1)トラウマ(#4)ライトニング(#2)ニャル子さん(#2)作画(#1)トリコ(#4)サイレン(#2)働く魔王さま(#2)銀魂(#3)アトラス(#2)ガルパン(#4)人狼(#1)とある(#9)その他(#23)鋼の錬金術師(#2)NARUTO(#3)マヴラブ(#2)映画(#2)ウィザード(#5)ビビッドレッドオペレーション(#2)プリキュア(#1)史上最強の弟子ケンイチ(#1)規制(#2)スマブラ(#1)ワンピース(#9)デスノート(#1)ドラゴンクエスト(#15)ペルソナ(#3)悪魔のリドル(#1)ARMS(#2)キルミーベイベー(#6)アイシールド21(#1)アンパンマン(#3)仮面ライダーカブト(#1)弁当(#1)悪魔城ドラキュラ(#2)化物語(#2)メタルギアソリッド(#3)怪物王女(#1)ありがちなこと(#2)実写化(#7)漫画(#305)寄生獣(#2)アニメ化(#5)ヴァルヴレイプ(#5)SAO(#2)メタルマックス(#3)ニコ動(#1)アニくじ(#1)ジョジョ(#34)ガールズフレンド(仮)(#2)ひだまりスケッチ(#1)ブラックラグーン(#3)コードギアス(#3)コスプレ(#3)けいおん(#3)キャラ(#3)ニュース(#307)クウガ(#6)ゲームセンターCX(#1)矢口真里(#1)エイミー(#1)はだしのゲン(#1)GOSICK(#1)俺妹(#10)クロックタワー(#1)ボーカロイド(#2)ブレイブストーリー(#1)IS(#2)ラノベ(#51)画像(#45)ボーボボ(#1)女神転生(#3)クソゲー(#3)テイルズ(#2)グリーングリーン(#1)キン肉マン2世(#1)サザエさん(#3)攻殻機動隊(#1)トータルイクリプス(#1)らきすた(#1)進撃の巨人(#156)Theft(#1)小説(#2)イヴの時間(#1)ちはやふる(#1)たまごっち(#1)龍騎(#2)ゲームその他(#6)ToLOVEる(#1)考察・感想(#531)咲(#1)サシャ・ブラウス(#1)漫画その他(#1)レールガン(#8)悲報(#3)信長の野望(#2)ジエイのお仕事(#1)Grand(#1)メテオ(#1)特撮(#80)コナン(#12)パワプロ(#12)てーきゅう(#3)アザゼルさん(#3)初音ミク(#5)北斗の拳(#7)釘宮理恵(#1)ドラゴンボール(#10)ガンツ(#3)グッズ(#2)ケモナー(#2)ストリートファイター(#1)パチスロ(#1)フリゲ(#2)とある系(#8)リョナ(#4)アラレちゃん(#1)僕は友達が少ない(#7)社会(#30)ゆゆ式(#9)レビュー(#1)俺の妹がこんなに可愛いわけがない(#2)お知らせ(#1)悪の華(#6)黒執事(#1)マリオ(#4)ガンダム(#14)ゲーム脳(#1)ニードレス(#1)ハム太郎(#7)ファイナルファンタジー(#23)フィギュア(#24)レッドデータガール(#1)ふたなり(#3)ヒャダイン(#2)ドラッグオンドラグーン(#5)屍鬼(#1)金田一少年の事件簿(#1)ブラザーズコンフリクト(#1)同人漫画(#1)ランキング(#2)涼宮ハルヒの憂鬱(#1)ビビットレッドオペレーション(#1)ウイイレ(#1)ゲームレビュー(#1)ジブリ(#11)ロリコン(#3)ローゼンメイデン(#15)いっき(#1)ハルヒ(#5)銀の匙(#1)村上春樹(#1)バキ(#21)上坂すみれ(#1)原発(#1)批判(#1)佐川急便(#1)セーラームーン(#1)ヤンデレ(#1)ダンガンロンパ(#27)レビュー・批判(#6)アイマス(#2)考察(#1)仮面ライダー剣(#1)強さ議論(#1)レビュー・批判-特撮(#2)やはり俺の青春ラブコメは間違っている(#1)動物の森(#1)ドラクエ(#6)竜騎士(#1)そらのおとしもの(#3)ロウきゅーぶ(#3)シェルノサージュ(#1)あの花(#3)フェイト(#1)封神演義(#2)ライジング(#1)パズドラ(#16)ファミ通(#2)ゆるゆり(#4)アニゲ総合(#8)児ポ法(#1)レイズナー(#1)イベント(#3)ひぐらしのなく頃に(#3)未来日記(#2)レビュー・考察(#25)XY(#1)十二国記(#2)アイドルマスター(#5)デジモンアドベンチャー(#1)アニソン(#2)みなみけ(#4)ライトニングさん(#2)グランドセフトオート(#1)琴浦さん(#1)テラフォーマーズ(#13)スクールデイズ(#2)直球表題ロボットアニメ(#1)歌い手(#2)ディケイド(#1)性癖(#13)スカーフェイス(#1)プリズマ☆イリヤ(#1)ファミコン(#1)Auto(#1)DarkerthanBlack(#4)ソーシャルゲーム(#1)快楽天(#1)学校の怪談(#1)ドラえもん(#2)ゆるキャラ(#1)強さランキング(#8)キャラその他(#6)キン肉マン(#4)デジモン(#8)海外でのアニゲ状況(#1)三国志(#2)クリムゾン(#2)エヴァンゲリオン(#19)シュタインズ・ゲート(#1)田中理恵(#2)ベルセルク(#4)ありがち(#5)GANTZ(#5)画像-アニメ(#2)ヴァルヴレイヴ(#15)東方(#11)エグゼ(#3)田村ゆかり(#1)遊戯王(#4)うみねこのなく頃に(#3)ニャル子(#13)変態王子と笑わない猫(#1)仮面ライダー(#128)クトゥルフ神話(#1)月姫(#1)ラジアータストーリーズ(#1)ゾイド(#1)中二病でも恋がしたい(#2)サイコパス(#2)K(#1)二期(#1)レビュー・批判-アニメ(#10)忍者(#1)モンスターハンター(#6)中国(#2)金色のガッシュベル(#3)ハヤテのごとく(#1)うる星やつら(#1)夢のクレヨン王国(#1)パワポケ(#1)ネタ(#216)

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセス解析

ネイティブアプリケーション

人気ランキング

他サイト様

アクセスランキング

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。